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早寝早起き6ヶ月。ダラダラ生活改善のキッカケはGARMIN vivomove HRでした!

早寝早起き継続6ヶ月。キッカケは、活動量計でした!

ゆるここ

こんにちは!習慣づけお絵描きブロガーのゆるここ(@rei_katze)です!
ブログを見てくださり、いつもありがとうございます!
早寝早起き生活を始めて、6ヶ月経ちました!
22時台には就寝して、5時台に起きる生活も、だいぶ安定してきましたヽ(=´▽`=)ノ
まだまだ、0時超えてしまった日や、休日に8時過ぎまで寝てしまうこともありますが、それでも、以前に比べたら格段に早寝早起きできていると思います。
その、早寝早起きのキッカケは、GARMIN vivomove HRを買ったこと。
これがなければ早寝早起きはもちろん、朝の絵の勉強からブログ、夜に家事をテキパキとこなして絵を描くという今の生活にはつながらなかったと思います。
GARMIN vivomove HRの良いところや、ダラダラ生活からどう変わったかなどをご紹介していきます!

GARMIN vivomove HRでできること

GARMIN vivomove HR

GARMIN vivomove HR

まずそもそも、GARMIN vivomove HRとはなにか。
一言でいうと、腕時計に見える、シンプルでおしゃれな「活動量計」です
光学心拍計、気圧高度計、加速度計が内蔵されていて、歩数はもちろん、心拍や睡眠、ストレスや上昇下降階段数などを記録してくれます。
アクティビティも記録する機能があるので、運動する方にもオススメです。
もちろん、超正確に記録できるわけではありませんが、手首につけただけで、これだけ記録してくれるのはとてもラクですよね。

GARMIN vivomove HRを買ったキッカケ

さて、私がなぜGARMIN vivomove HRを購入したかというと、実は、運動しようと思ったのです(^_^;)
半年前、ストレスでお菓子を食べまくり、お腹ポッコリ、身体もポニョポニョしてきたこともあり、活動量計をつけてゆくゆくは運動しようと思ったのですが…
今現在、特に運動していません(^_^;)
しかし、早寝早起き・テキパキ生活が、GARMIN vivomove HRのおかげでできるようになりましたヽ(=´▽`=)ノ

GARMIN vivomove HRで早寝早起き・テキパキ生活ができた理由

なぜ早寝早起き、さらにはテキパキとした生活ができるようになったのか。
大きな理由が以下の通り。

  • 睡眠時間を記録してくれる
  • 腕時計として常に手元にあるので、時間を意識できる
  • アラーム機能で、時間を気にせずに集中できる

睡眠時間(就寝・起床時間)の記録が、早寝早起きの継続に大きく役立つ

GAMIN vivomove HRで記録された睡眠時間。
アプリで見ると、その日の睡眠の記録はもちろん、1週間の記録も見ることができます。

GARMIN vivomove HRで記録した睡眠時間

GARMIN vivomove HRで記録した睡眠時間 左:1日分 右:1週間分

特に、1週間の記録を見ると、自分の就寝起床時間がひと目でわかるので、早寝早起きの意欲に繋がります(´∀`*)ウフフ
現在は、Excelに記録して、自分が見やすいようにしていますが、毎日何時に寝て何時に起きたか自動で記録してくれるおかげで、今も早寝早起きが続いています。
早寝早起きをしようとすると、就寝時間・起床時間を記録しなければなりませんが、翌朝になれば「昨日何時に寝たっけ?」と、思い出すのは難しくなります。
アプリでタップするだけなどもありますが、タップを忘れてしまえば同じ状況になります。
一方、活動量計を腕につけていれば、タップ等の必要もなく、自動で記録してくれているので、早寝早起きを続けられる要因のひとつだと思います。

時間を意識できる

これまで、あまり時間を意識せずに生きてきました。
もちろん、仕事や約束に遅刻しないよう、時間を意識はしています。
しかし、「寝るまであと◯時間」というように、日々の生活の中では全く意識していませんでした。
生活を記録するために活動量計を腕につけていますが、GARMIN vivomove HRは、見た目が腕時計です。
手元に腕時計があると、自然と「今何時かな?」と時間を気にするようになりました。
すると、少しずつですが時間を意識して生活するようになり、テキパキと動けるようになってきたのです!

アラーム機能のおかげで、集中できる

GARMIN vivomove HRには、アラーム機能がついており、時間を設定するとバイブで教えてくれます。
朝起きるために使うのはもちろん、他の時間でもアラームを設定しておけば、どんなに集中しても時間になったら動くことができます!
例えば、私は朝イラストの勉強をしたり、ブログを書いていますが、仕事に行くためには7時に身支度を始めなければなりません。
集中して気づいたら時間が過ぎていた!やばい!なんてことになったら困りますよね。
今は、朝7時にアラームをセットしているので、どんなに集中していても、遅刻することはありません。
また、夜も21時にアラームをセットしているので、猫マンガやイラストを書いていても、寝るために立って動き出すことができます。
とはいえ、夜はまだまだ、あと少し…と行動が遅くなってしまうことがありますが…(^_^;)
もちろん、スマホにもアラーム機能がついているので、そちらを使えば問題はありません。
ですが、スマホを手元に置いておくだけで、つい触ってしまったり、集中できなかったりというデメリットがあります。
最近は、帰宅後にダラダラしてしまうのを避けるために、スマホを別の部屋に置いているので、その状態でも活動量計のアラームが教えてくれるのでとても便利です!

半年間の早寝早起きの記録

さて、GARMIN vivomove HRで睡眠時間を記録し始めて、6ヶ月ちょい、ちょうど200日経ちました。
今までの睡眠時間の記録がコチラ。

早寝早起き6ヶ月。GARMIN vivomove HRで記録した200日の睡眠時間(就寝起床時間)の記録

GARMIN vivomove HRで記録した200日の睡眠時間の記録

太枠が23時から5時です。
まだまだ安定はしていませんが、それでも、22時台に寝れた日が増えてきていますヽ(=´▽`=)ノ
以前は0時前に寝るなんてありえなかったし、1時や2時になってしまうことも頻繁にありました。
それが今では、22時台に寝れる日も多く、朝5時台に起きられる日もかなり増えています!
しかも、家事やブログやお絵描きなど、やれることもどんどん増えているので、早寝早起き以外にもたくさんの効果があります!

テキパキ動ける!できるようになったこと

GARMIN vivomove HRをつけて半年ちょいの200日経ちました。
できるようになったことはこんなにたくさん!

  • 早寝早起き
  • エレベーターではなく階段を使う
  • 猫ブログをほぼ毎日更新
  • このブログを週2〜3回更新
  • 絵の描き方の勉強
  • 猫マンガ・猫イラストを描く
  • トイレ掃除
  • 床掃除
  • 洗面台の掃除
  • 洗濯物を寝る前までに片づける
  • 食器を食洗機で洗って片づける
  • 読書
  • 夜シャワーを浴びる
  • ストレッチ
以前は「全てを後回し」にしていましたが、「明日のために今やろう!」とテキパキ動けています!
さらに、「どうしたらできるかな?」と考え、もっと時間を作ったり、やれることを増やそうとしているので、これからもどんどん生活習慣が改善していくと思います♪

GARMIN vivomove HRのオススメなところ

活動量計にも色々ありますが、GARMIN vivomove HRのオススメなところは、時計部分がアナログで、腕時計にしか見えないというところです。
実際、同僚にこれが活動量計だと話したらとてもビックリしていました。
また、文字盤部分の色も8種類から選べる上、ベルトの交換も簡単にできます。
ベルトは、運動向けのシリコンタイプから、おしゃれなレザーやスウェードタイプがあります。
私の場合、以前シリコンタイプの活動量計をつけていた時、肌がかぶれてしまって使えなくなってしまいましたが、今使っているスウェードタイプは全く問題なく使えています。
ベルト交換キットも約30種類別売りされているので、ベルトが傷んできたら交換できますし、気分や用途で色や素材を変えることもできます。
機能はもちろんですが、こうした見た目やおしゃれの観点からも、GARMIN vivomove HRがとてもオススメです!

最後に

早寝早起きを実践して6ヶ月経ちました。
正直、GARMIN vivomove HRを買った時は、もっときちんと生活したいという気持ちはあったものの、それが早寝早起きにつながるとは全く思っていませんでした。
もちろん、早寝早起き以外にも、習慣づけに取り組んだり、心や思考習慣を変えるために口ぐせを変えたりなど、色々と取り組んでいます。
それらがなかったら、そもそも早寝早起きも続いていなかったかもしれません。
それでも、早寝早起きを始めようと思えるキッカケになり、さらに生活習慣の改善につながったGARMIN vivomove HRは、本当に買って良かったと思っています!
もしこれから早寝早起きを身につけたいのであれば、睡眠時間の記録ができる活動量計がオススメです!
ぜひ、試してみてください♪

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